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LEARNING PATH / 7 STEPS

はじめてのHTMLとWeb制作

内容・見た目・動きの役割から、読みやすく操作できるページまで。小さな作例を触りながら学ぼう。

ゴール
見出し・リンク・フォームの役割を説明し、小さなページを試せる。
読む前に
ブラウザを使えること。コードを書いた経験は不要です。
  1. STEP 1

    まずは3つの役割を知ろう

    HTML・CSS・JavaScriptは何が違う?小さなページで役割を知ろう

    内容・見た目・動きの役割を、ボタン付きの小さなページで体験。初めてコードに触れる人へ、三つの技術の関係を解説するよ。

  2. STEP 2

    ページの骨組みを見出しで整理

    太字にすれば見出しになる?HTMLの見出しと見た目を分けよう

    同じ太さに見える文章でも、HTMLの構造は違うことがあるよ。段落とh2を切り替え、見出しとして伝わる情報を小さな作例で確かめよう。

  3. STEP 3

    並列と手順をリストで表す

    箇条書きと番号付きリストはどう違う?ul・ol・liを試そう

    順番が大切な手順と、順番を問わない持ち物を分けよう。見た目の記号だけでなく、HTMLのリストとしてまとめる方法を作例で確認できるよ。

  4. STEP 4

    画像やリンクの場所を確かめる

    相対パスと絶対パスって何?画像やリンクの場所を確かめよう

    画像が出ない原因を、ファイルの場所から考えよう。ダウンロードできる小さな作例で、同じ階層と一つ上への参照を体験するよ。

  5. STEP 5

    移動と操作を区別する

    移動するリンク、操作するボタン:aとbuttonを使い分けよう

    見た目が似ていても、リンクとボタンでは役割が違うよ。ページ内の移動と表示の切り替えを操作し、目的から部品を選ぶ練習をしよう。

  6. STEP 6

    入力欄に名前を付ける

    入力欄の名前はどう付ける?labelで文字とフォームを結び付けよう

    項目名を近くに置くだけでなく、labelと入力欄を関連付ける方法。クリック時のフォーカスと、placeholderの役割を作例で確認しよう。

  7. STEP 7

    選択肢を使い分ける

    チェックボックスとラジオボタンは何が違う?複数選択と一つの選択を試そう

    複数選べる持ち物と、一つだけ選ぶ連絡方法を比較。label、name、選択結果を小さなフォームで確認できるよ。

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